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友に贈る愛の歌。

JUGEMテーマ:小説/詩

JUGEMテーマ:日記・一般

 

君に出会えて本当に良かった

 

おめでとう

 

今日は君の晴れの日

 

おめでとう

 

君は今日も涼やかな目をしている

 

愛というものを心に抱き

 

君を包みゆく時

 

温かな体温が流れていく

 

抱き合うたびに胸が高鳴った

 

笑顔を見る度に少し照れ臭く

 

そして幸せだった

 

今も君を抱き包むたびに幸せを感じていることを

 

伝えるすべはないけれど

 

どうか、覚えていてほしい

 

「愛しているよ」

 

君をとてもとても。

 

「おめでとう、君の晴れの日」

 

天から愛を贈らせておくれ・・・・

 

| 生活 | 13:46 | comments(0) | - |

「るろうに剣心」と、lootfeet便り3

JUGEMテーマ:音楽

 

Hydeの、言ってみればラルクの「the Fourth Avenue Cafe」も素晴らしい。

でも、やっぱり「るろ剣」のエンデイングは素晴らしいったらないのだ。

(Hydeでラルクなんだけどね笑)

「志々雄真実」シリーズを、全巻何度も読んだこの身には沁みついて離れない思いがある。

 

ようやく腰も、だいぶ良くなり、もう少しで、車の運転や普通の生活ができるかもしれませんが、

今朝も、膝から崩れてしまい、まだまだ、慎重に…です。毎日治療院に通い、毎日横になって痛みと

戦っているlootfeetのこの一週間です。今回は初めての痛みで重さでした。歩けない人の痛みをようやく

真の底から、分れた気がします。精進します、絶対に強くなってやる!

 

頑張りましょう!ともどもに、心の友よ‼

 

| 音楽 | 14:31 | comments(0) | - |

闘いの人生を支える人々ありて・・・

JUGEMテーマ:小説/詩

 

君に支えられし日々を忘れない。

君が支えてくれる己に

それほどの価値があるのかと

自己に問うてもわからないくらい

何のものでもなかった我に

差し伸べられし手の温かさと潔さに

 

いつかの恩返しを誰かにするべしと誓った

 

恩は流れて

我から誰かへと

受けた恩を先へつむいで成り立ち

 

我は君にひたすらに感謝の思いで

そう、感謝の思いなんだ

 

他者のために剣をふるう

守りたい誰かのために

ひたすらに

迷いなく

 

老いぼれて、

もう逃げることも隠れることもできなくなってもなお

闘う

 

出でよ!

魂の後継者!

我々の闘いを助け成就させたもう!

 

長く果てしなかった旅が終わる前に

君の姿が見たいものだ・・・

 

我を助けん魂の友たちよ

この恩とともに

走り続けよう

 

君が供養寄進したものは

仏の座にある天の玉座

 

あの平和な日々を夢見て

戦乱の世を我らは

今日も征く

 

「銀河を駆け抜けようぜ!」

「君は天を駆ける龍となり、音の贈り物を我らに与えておくれ?」

 

愛する者たちよ…

 

 

| | 12:20 | comments(0) | - |

lootfeetからの便り2

JUGEMテーマ:日記・一般

 

いつも遊びに来てくださる皆さん,ありがとうございます。(*^^*)

 

lootfeetは、この度、腰を痛め、歩行困難に現在なっております。

ものを持つのも、厳しく、トイレも地獄でございます。

パソコンを打つのはかろうじて少しだけできていますが、通常の生活は一つもできていない

厳しい状態です。立つと膝から崩れ落ちるのを初めて体験しました。(−−;)

 

負けずに頑張りますので、皆さんも頑張っていきましょう!

 

 

「フォースとともにあらんことを!」by真のジェダイlootfeet.

 

| 生活 | 11:31 | comments(0) | - |

闘いは激しさを増して、君はひたすらに道を開き給う。

JUGEMテーマ:小説/詩

 

幕末の悪鬼と戦った者たちの子孫であろう私たちは、

 

正義とは何かを常に問われ続けながら道を走り抜ける。

 

「勝ったものが正しくて、負けたものが間違っている」と答えを出すことはできぬと

 

そう残した言葉が引っかかるとき、目の前が広大な荒野に見えて

 

何を見つめて進めばいいのかわからなくなるだろう。

 

令和の鐘が鳴り、答えは風に乗ってやってくる。

 

「勝った負けた、正しい、正しくないではなく」

 

「善は必ず勝たねばならぬ。極悪に負ける善などあってはならぬ!」

 

苦しむかもしれない。出口のない日々かもしれない。

 

報われず、仲間の姿も見えず、孤独で不確かすぎるかもしれぬ。

 

しかし、一度善を身にまとったら、その者は何としても執念で勝たねばならぬ。

 

「君が負けるときとは君が白旗を悪にあげる日でしかない。」

 

「それは、悪に吸収されることを意味する。」

 

忘れることなかれ。闘いは選ばれしもののさだめである。志願するものもいる。

 

志願する者は、確固たる哲学と師匠を持つものである。

 

この地球を、この日本を、この国土を、この街を、この家族を友人を、そして大切な人を

 

守るために私たちは選ばれ生まれた。

 

ならば、この命何に使うかもう迷う必要もない。

 

君を守るために、この剣を手にしよう!

 

悪魔でも、魔王でも、なんでも下ってきたとて、私たちが善なる証でしかないのだと

 

歯を食いしばり、笑顔をつくるのだ。

 

私たちの後継者、君の名は

 

「レイ・スカイウオーカー」

 

新しい名前。

 

 

 

 

※「スターウオーズ最終章、スカイウオーカーの夜明け」で、主人公レイは、

 最後に自分のオリジン(名前)を、自分の意志で、決める。

 

 

| | 14:15 | comments(0) | - |

The Fourth Avenue Cafe L'Arc〜en 〜Ciel

JUGEMテーマ:音楽

 

あの闘いは、まだ終わらない・・・・

| 音楽 | 14:27 | comments(0) | - |

心が闇に閉ざされたら・・・

JUGEMテーマ:小説/詩

 

闇にいる

誰も信じられない

友達は過去のものだ

 

新しい人生と新しい日々を考えることで憂鬱をやり過ごし

誰もかれもに反吐を催す自分に嫌悪するが

 

「罪悪感より正義感の方が勝っていると思う」

 

自分は被害者のように思う

重いものを常に一人で背負ってきたように思う

みんな好きにやればいいさ?

みんな好きにやればいい・・・

友情なんてこんなもの

安っぽくあっけなく

 

「自分から切り離されていくもの」

 

泣きはしないが鬱になるノイローゼの一歩手前で

僕は君たちを切り離すことがこんなにも自分に

ダメージを与えることにひとしきり感情をやられていく

声がするんだ声が

 

「あいつらが大嫌いだ」

「考えたくもない」

「友情なんて永遠なんてありえない」

「いっそすべて壊してしまえば????…なにそれ。それもいいかもね。」

 

昔、伝説のバンドがいてさ?

そりゃあすごいコンビネーションと勢いで

たいていの奴は度肝を抜かれたもんさ?

テクニック云々を超える、魔人で龍のような天高く上る上昇気流に

誰もを巻き込んで魅了した・・・・

俺たち自身が魅了されながら、感動しながら泣きながらだったさ?

 

「あいつらが大嫌いだ」

 

そんなもので今はくくられるのか

 

なぜなんだろう?

なぜ?なぜ?なぜ?

僕はあの仲間から離れてこんな遠くに来てしまったのだろう・・・・

 

鏡の中の顔が違う

僕はいつの間にかきれいな上品な顔をして

いつも傷を見せない白鳥になり

踊り続けていた・・・・

 

本当は恋しい

本当は愛されたい

本当は求められぬきたい

 

天から降りるにはどうすればいいの?

ここは天なの?

ここは魔界なの?

ここは人間界なの?

 

どこにどう着地すれば心から求め合えるのか

もう僕にはわからなくて

分ろうともしたくなくて

 

あの頃天下を取ったと叫んだことをなにかで忘れようとしている

 

「君が会いたいのは、本当の仲間でしょう?」

「時にずたずたに傷つけあい、時に反吐を吐きあいながら」

「だからこそ、ともに上った天で、笑うとき涙が出るんだ」

 

きれいな人間関係なんてものは長い歴史と戦って反吐を吐きあった記憶のないもののすべてが

「社交辞令でしかないんだ」

 

君は今誰ですか?…きれいな顔をしたお上品な君。

早く自分の核に自分の居場所に戻れるといいね。

 

「忘れないで、みんな全員が戦っている。それぞれの場所で。」

「君たちは完璧なポジションにいるよ?」

 

「Gaffaは、まだここにある・・・・」

キー滑りにやられるな、

洗脳を突き抜けろ!

勝って笑う日まで、走り続けろセンターラインのない雪道を。

 

 

| | 09:43 | comments(0) | - |

天の祝福を君に。

JUGEMテーマ:小説/詩

 

今年も長くおぞましい日々の続く中をひたすらに仲間の声を聴きながら

それを頼りに走りきったね。

 

僕が私が諦めない未来がある

「平和」という「令和」だ。

 

すべての抑圧され理不尽に攻撃され続けている者たちに

天からの祝福を願おう

 

君と僕、あなたと私、すべての報われぬ日々を過ごした者たちの

魂の叫び声が、あの除夜の鐘なら、なんという鎮魂だろうか?

 

ここに煩悩はなく、あるのは、理不尽に対する怒りという静かなるライオット(暴動)。

ここに余計なものは一切なく、必要なものしかないというパーフェクション。

 

私の声ですべての世界を癒したい。

できることなら、ああ、できることなら。

 

弔われなければならない魂の鎮魂も終わることなく、

魂は天空と今を走る。

 

君を抱えて私は僕は今日も走る。

道はない。

どこまでも、スリップする真っ白な雪道に

センターラインは見えないよ?

 

スピードに気を付けよう。

カーブは特に気を付けて繊細なハンドリングを。

信号でのブレーキングが一番怖い。

止まれなくて怖い。

 

人は、止まれない時が一番怖いもの。

 

走る続けることは、日々の着地を確実に必要とする。

 

負けるな、挫けるな、先を急ごう、前だけを見て。

未来を呼び込もう、必ず、平和は令和にやってくる。

 

君のため、Merry Christmas&Happy New year.

| | 18:28 | comments(0) | - |

嵐が丘 Kate Bush

JUGEMテーマ:音楽

 

「ヒースクリフ、寒いわ、中に入れて?あなたのキャシーが帰ってきたのよ?」

| 音楽 | 11:14 | comments(0) | trackbacks(0) |

振り返りし、わが青春の闇。

JUGEMテーマ:小説/詩

 

君を傷つけたことを忘れずに生きている

君をどんなにか愛していたかをトラウマというなら

僕はまだ、この闇から出ることができないままだ・・・

 

愛する者に捨てられる恐怖を知っているか?

愛する者にある日突然柔らかい皮膚を剥がされるように引き離され

 

「捨てられる」

 

そんな記憶がこびり付く

狂気の館から遥か、キー滑りの地滑りに足元をすくわれながら、

まだ、万華鏡のように記憶が揺れる

 

まるでロックアップされたかのように、一瞬に罪の記憶となる

慟哭し、心臓は震え、我を失うほどの記憶

鮮明で恐ろしくも近しい、遠い日のではない記憶になり

今という我の心を壊す

 

思い出せないほどのさまよいと

魂の崩壊が、いまだに自分にすぐさま襲い掛かる

 

「トラウマと呼んでいいのかすら」

 

分らないほどの地獄の反すう

愛していた

愛していた愛していた愛していた

 

「誰を?どのくらいに?」

 

分らない・・・

 

記憶の闇が僕を包囲する

そこから出られないまま

「その日」を

総毛立つ思いで思い出すとき

 

「僕は壊れる」

 

レコーデイングという名の狂気

あなたの記憶に入り込んだ恐ろしい悪魔の呪文

それを解除する術は

あなたの新しい記憶というソード

 

入れ替えましょう、語りなさい、そして、見つめなおそうではないか

私があなたのモニターになろう、天が下る前に

 

「それは間違っていたと知らせよう・・・」

 

この縁(えにし)遠くより集め苦しむものの出会いとなれ

記憶というものに絡みつく真実の証言者よ、

「出でよ、語れ、すべてを正すのだ」

 

あなたはもう一人ではないと何度でも言おう!

| | 10:30 | comments(0) | trackbacks(0) |

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