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lootfeetという自分。

JUGEMテーマ:小説/詩

 

諦めし人生に光明を見つけるべく、

滝に打たれるかのような修行にも似た苦難を乗り越えて

あっという間に、年を取ってしまった顔を鏡で見る…

 

作れば若い顔にも見せられるだろうが

本物は疲弊し、ぼろぼろの年寄りだ、哀れなくらいに。

でも、どうして、こんなに愛おしいのだろう?

その、ぼろぼろのすべてが愛おしく、わたくしが耐えた日々の

闘いの跡を表している…

 

長く苦しく終わりがなく果てしなく続く暗闇に合って

泣くことさえ忘れてしまった…

 

心は泣くのに、涙は流すことがない。

表情も変わることなく、

「絶望の顔をしたまま」

感情を封印していた…

 

長かったね?22年。

それだけでも十分に苦しかった日々だった。

 

でもね?

私の耐えた「わたくしの道」はもっともっと前から続いていたんだよ?

その道のすべてに歯を食いしばりすぎて、もう、歯はぼろぼろになったさ?

深く刻まれた皺は、苦悩の証で「わたくしの勲章」だ!

 

子供のような自分がいる。

「若い」と言われる自分がいる。

でも、本当はきっと、ぼろぼろでしかない。

 

そんな自分のすべてを肯定しよう!

そんな自分のすべてを愛そう!

自分で、できないなら、君にお願いしようか(笑)

 

lootfeetは、喜んで君の「すべてを肯定する」。

そして、「すべてを愛そう」!

私達は手を取り合い、お互いに年を取った顔で皺を寄せて笑いあいながら

「抱きしめあおう?」

 

そして、今日も普通の毎日を生きていく…このコロナ禍の中で…。目を見開いて歴史と自分の等身大の毎日を見つめながら。

| | 19:56 | comments(0) | - |

今という時代に。

JUGEMテーマ:小説/詩

 

尖っていた。

誰もかれもが若かりし頃に、何かにもがきながら

 

青春の日々、怒涛のような悩みの日々なのに笑いに興じていた。

カッコよく煙草を吸いたかった、アイテムという名の煙草。

 

時に、てめえなんざの顔に吹きかけてもやった煙を

自分でも深く吸い込みながら、チャラつかせる「火」というアイテム。

 

喧嘩するしか能がない、常にの陣取り合戦。お前より俺が上だろ?なめんなよ?のポーズ。

 

美学に育まれ、美学の中で生きる。

 

今という時代に、心優しく穏やかに、

「協調。調和。平和。」

を考えるころ。。。

 

君はもういない。

僕ももういない。

後継者はきっとどこかにいるんだろう。

でも、僕たちには見つけることさえできない。

 

まるで、「大正ロマン」のポスターを見ているかのような懐かしさと麗しさ。

この令和の時代に、俺らは大人という人になり、かつてあらがったはずの相手になり立場になって

「大人」というものを知る。

「若さ」という稀有なものを思い知る。

 

みんなどこへ行ったのか。

お彼岸に、魂に思いを寄せながら、

「先に行ってしまった人たち」

のことをふと思う。

 

もうすぐだかもしれないね。

自分の人生もあと少しなのかもしれないさ?

そのあと少しを、価値的にしたくて、大人は。

 

新コロナウイルスは、誰かが何とかしてくれるもの?

あたいら、遊んでるけど、それしかできないっていうか。

そのうちだれか偉い人がワクチンとかつくるんじゃね?

 

尖ることもなく君たちは。

 

「天命を知るまでの長い邂逅。」

 

俺たちはきっと、なぜ生まれてきたかを今、知っているに違いない。

最後まで走り抜けよう!

 

| | 14:37 | comments(0) | - |

さよならをした人たち。

JUGEMテーマ:小説/詩

 

あなたを忘れない。

忘れたことなどきっとない。

自分の体のどこかにいるあなたを、

考えなくてもいつもどこかに置いて生きている。

 

人生を進めるうちに否が応でも

人の死に出会っていく。

大切な人の死にも

出会いたくなくても出会いながら

私達はいつか一人になる。

 

友も

母も

父も

 

失くしていく。

 

亡くなったんじゃない。

失くしたんだと

今も思う。

 

失くした哀しみは癒えることなく

だからいつの間にか

一緒に生きている。

 

思い出の中で生き生きと

ついこの間の世間話のように

「ここにいた日々」

を語っていく。

 

失くした哀しみと

ここにいる近しさと

今という現実が

交差するよ。

 

僕の一体何パーセントを占めていたの?

友達

父。

 

さよならしてからずっと力が入らない日々はなぜあったの?

 

いいことばかりじゃなくて

いさかいも

憎しみも

軋轢も

愛情も

交錯した。

 

大切な人を奪われたとき

どうすればいいの?

「殺された」

事実が証明されない時

どうすればいいの?

 

僕は何十年もそれを抱えながら

君を忘れないことだけが

なにかをつなぎ留め続けると信じているよ?

 

「殺された」

犯人の一人しか知らないさ?

いったいどんな奴らが

それを仕掛けたのか

今もってわからない。

 

まるで、映画のようだ。

いや、もっともっと救いがないミステリー。

 

さよならした人たち。

僕は私はなにをしてあげれるだろう?

 

天に祈りながら、与えられた生を

生きています。

 

君を忘れない。

君を必ず抱きしめる、そんな自分でありたいね

向こう岸で出会えた日には

笑顔で

| | 16:50 | comments(0) | - |

君は戦士。

JUGEMテーマ:小説/詩

 

君はいつも言葉を飲み込んだ

そうした方がいいことを誰よりも理解しているから

相槌を打つだけの関係なんて

やってられないと心の中で誰かが言う

 

けどね

大人は争いごとを嫌わなきゃ

何もかもにイエスもノーも言わない賢さがなくちゃ

子供の言い争い

自己主張の小競り合い・・・・

 

そう、分るたびに孤独に心が真っ暗になる

明かりを無くした心は、微笑みが寂しげでも

場を壊さないものさ?

 

君はいつも言葉を飲み込む

そうした方が何事も起こらない

リボリューションなんて、ただの難癖にしか思われない奴相手に

何も起こさない方が得策・・・・・

 

心の中は自由で、

みんな何に縛られているの?とか思う

みんな何を恐れて何をけん制して

僕の目をまっすぐじっと見ることもなく

話を流してしまうのだろう?

 

僕は戦士。

一人で戦えている。

言葉は要らない。

仲間が助けに来てくれるまで

たった一人で戦うさ?

そうさ、

戦いきってやる。

 

ここはどんな世界?

ニューワールド?

オールドワールド?

変わったのは君?

変えたのは何?

 

見据えたまえ

目を凝らして

その奥底に潜む

饗宴のはざまにブレスが

うごめくところ

 

足を付けたら、そこはもうGaffaではないよね?

僕は傷と恐怖を忘れないまま

今日も生きている。

 

君は戦士。

僕に届いているよ?

さあ、手を握ってごらん?

手を取り合って、

あの時空を超えてGaffaを超えて闇を抜け

いつか抱き合おう、

 

「友よ。」

| | 13:28 | comments(0) | - |

闘いの人生を支える人々ありて・・・

JUGEMテーマ:小説/詩

 

君に支えられし日々を忘れない。

君が支えてくれる己に

それほどの価値があるのかと

自己に問うてもわからないくらい

何のものでもなかった我に

差し伸べられし手の温かさと潔さに

 

いつかの恩返しを誰かにするべしと誓った

 

恩は流れて

我から誰かへと

受けた恩を先へつむいで成り立ち

 

我は君にひたすらに感謝の思いで

そう、感謝の思いなんだ

 

他者のために剣をふるう

守りたい誰かのために

ひたすらに

迷いなく

 

老いぼれて、

もう逃げることも隠れることもできなくなってもなお

闘う

 

出でよ!

魂の後継者!

我々の闘いを助け成就させたもう!

 

長く果てしなかった旅が終わる前に

君の姿が見たいものだ・・・

 

我を助けん魂の友たちよ

この恩とともに

走り続けよう

 

君が供養寄進したものは

仏の座にある天の玉座

 

あの平和な日々を夢見て

戦乱の世を我らは

今日も征く

 

「銀河を駆け抜けようぜ!」

「君は天を駆ける龍となり、音の贈り物を我らに与えておくれ?」

 

愛する者たちよ…

 

 

| | 12:20 | comments(0) | - |

闘いは激しさを増して、君はひたすらに道を開き給う。

JUGEMテーマ:小説/詩

 

幕末の悪鬼と戦った者たちの子孫であろう私たちは、

 

正義とは何かを常に問われ続けながら道を走り抜ける。

 

「勝ったものが正しくて、負けたものが間違っている」と答えを出すことはできぬと

 

そう残した言葉が引っかかるとき、目の前が広大な荒野に見えて

 

何を見つめて進めばいいのかわからなくなるだろう。

 

令和の鐘が鳴り、答えは風に乗ってやってくる。

 

「勝った負けた、正しい、正しくないではなく」

 

「善は必ず勝たねばならぬ。極悪に負ける善などあってはならぬ!」

 

苦しむかもしれない。出口のない日々かもしれない。

 

報われず、仲間の姿も見えず、孤独で不確かすぎるかもしれぬ。

 

しかし、一度善を身にまとったら、その者は何としても執念で勝たねばならぬ。

 

「君が負けるときとは君が白旗を悪にあげる日でしかない。」

 

「それは、悪に吸収されることを意味する。」

 

忘れることなかれ。闘いは選ばれしもののさだめである。志願するものもいる。

 

志願する者は、確固たる哲学と師匠を持つものである。

 

この地球を、この日本を、この国土を、この街を、この家族を友人を、そして大切な人を

 

守るために私たちは選ばれ生まれた。

 

ならば、この命何に使うかもう迷う必要もない。

 

君を守るために、この剣を手にしよう!

 

悪魔でも、魔王でも、なんでも下ってきたとて、私たちが善なる証でしかないのだと

 

歯を食いしばり、笑顔をつくるのだ。

 

私たちの後継者、君の名は

 

「レイ・スカイウオーカー」

 

新しい名前。

 

 

 

 

※「スターウオーズ最終章、スカイウオーカーの夜明け」で、主人公レイは、

 最後に自分のオリジン(名前)を、自分の意志で、決める。

 

 

| | 14:15 | comments(0) | - |

心が闇に閉ざされたら・・・

JUGEMテーマ:小説/詩

 

闇にいる

誰も信じられない

友達は過去のものだ

 

新しい人生と新しい日々を考えることで憂鬱をやり過ごし

誰もかれもに反吐を催す自分に嫌悪するが

 

「罪悪感より正義感の方が勝っていると思う」

 

自分は被害者のように思う

重いものを常に一人で背負ってきたように思う

みんな好きにやればいいさ?

みんな好きにやればいい・・・

友情なんてこんなもの

安っぽくあっけなく

 

「自分から切り離されていくもの」

 

泣きはしないが鬱になるノイローゼの一歩手前で

僕は君たちを切り離すことがこんなにも自分に

ダメージを与えることにひとしきり感情をやられていく

声がするんだ声が

 

「あいつらが大嫌いだ」

「考えたくもない」

「友情なんて永遠なんてありえない」

「いっそすべて壊してしまえば????…なにそれ。それもいいかもね。」

 

昔、伝説のバンドがいてさ?

そりゃあすごいコンビネーションと勢いで

たいていの奴は度肝を抜かれたもんさ?

テクニック云々を超える、魔人で龍のような天高く上る上昇気流に

誰もを巻き込んで魅了した・・・・

俺たち自身が魅了されながら、感動しながら泣きながらだったさ?

 

「あいつらが大嫌いだ」

 

そんなもので今はくくられるのか

 

なぜなんだろう?

なぜ?なぜ?なぜ?

僕はあの仲間から離れてこんな遠くに来てしまったのだろう・・・・

 

鏡の中の顔が違う

僕はいつの間にかきれいな上品な顔をして

いつも傷を見せない白鳥になり

踊り続けていた・・・・

 

本当は恋しい

本当は愛されたい

本当は求められぬきたい

 

天から降りるにはどうすればいいの?

ここは天なの?

ここは魔界なの?

ここは人間界なの?

 

どこにどう着地すれば心から求め合えるのか

もう僕にはわからなくて

分ろうともしたくなくて

 

あの頃天下を取ったと叫んだことをなにかで忘れようとしている

 

「君が会いたいのは、本当の仲間でしょう?」

「時にずたずたに傷つけあい、時に反吐を吐きあいながら」

「だからこそ、ともに上った天で、笑うとき涙が出るんだ」

 

きれいな人間関係なんてものは長い歴史と戦って反吐を吐きあった記憶のないもののすべてが

「社交辞令でしかないんだ」

 

君は今誰ですか?…きれいな顔をしたお上品な君。

早く自分の核に自分の居場所に戻れるといいね。

 

「忘れないで、みんな全員が戦っている。それぞれの場所で。」

「君たちは完璧なポジションにいるよ?」

 

「Gaffaは、まだここにある・・・・」

キー滑りにやられるな、

洗脳を突き抜けろ!

勝って笑う日まで、走り続けろセンターラインのない雪道を。

 

 

| | 09:43 | comments(0) | - |

天の祝福を君に。

JUGEMテーマ:小説/詩

 

今年も長くおぞましい日々の続く中をひたすらに仲間の声を聴きながら

それを頼りに走りきったね。

 

僕が私が諦めない未来がある

「平和」という「令和」だ。

 

すべての抑圧され理不尽に攻撃され続けている者たちに

天からの祝福を願おう

 

君と僕、あなたと私、すべての報われぬ日々を過ごした者たちの

魂の叫び声が、あの除夜の鐘なら、なんという鎮魂だろうか?

 

ここに煩悩はなく、あるのは、理不尽に対する怒りという静かなるライオット(暴動)。

ここに余計なものは一切なく、必要なものしかないというパーフェクション。

 

私の声ですべての世界を癒したい。

できることなら、ああ、できることなら。

 

弔われなければならない魂の鎮魂も終わることなく、

魂は天空と今を走る。

 

君を抱えて私は僕は今日も走る。

道はない。

どこまでも、スリップする真っ白な雪道に

センターラインは見えないよ?

 

スピードに気を付けよう。

カーブは特に気を付けて繊細なハンドリングを。

信号でのブレーキングが一番怖い。

止まれなくて怖い。

 

人は、止まれない時が一番怖いもの。

 

走る続けることは、日々の着地を確実に必要とする。

 

負けるな、挫けるな、先を急ごう、前だけを見て。

未来を呼び込もう、必ず、平和は令和にやってくる。

 

君のため、Merry Christmas&Happy New year.

| | 18:28 | comments(0) | - |

振り返りし、わが青春の闇。

JUGEMテーマ:小説/詩

 

君を傷つけたことを忘れずに生きている

君をどんなにか愛していたかをトラウマというなら

僕はまだ、この闇から出ることができないままだ・・・

 

愛する者に捨てられる恐怖を知っているか?

愛する者にある日突然柔らかい皮膚を剥がされるように引き離され

 

「捨てられる」

 

そんな記憶がこびり付く

狂気の館から遥か、キー滑りの地滑りに足元をすくわれながら、

まだ、万華鏡のように記憶が揺れる

 

まるでロックアップされたかのように、一瞬に罪の記憶となる

慟哭し、心臓は震え、我を失うほどの記憶

鮮明で恐ろしくも近しい、遠い日のではない記憶になり

今という我の心を壊す

 

思い出せないほどのさまよいと

魂の崩壊が、いまだに自分にすぐさま襲い掛かる

 

「トラウマと呼んでいいのかすら」

 

分らないほどの地獄の反すう

愛していた

愛していた愛していた愛していた

 

「誰を?どのくらいに?」

 

分らない・・・

 

記憶の闇が僕を包囲する

そこから出られないまま

「その日」を

総毛立つ思いで思い出すとき

 

「僕は壊れる」

 

レコーデイングという名の狂気

あなたの記憶に入り込んだ恐ろしい悪魔の呪文

それを解除する術は

あなたの新しい記憶というソード

 

入れ替えましょう、語りなさい、そして、見つめなおそうではないか

私があなたのモニターになろう、天が下る前に

 

「それは間違っていたと知らせよう・・・」

 

この縁(えにし)遠くより集め苦しむものの出会いとなれ

記憶というものに絡みつく真実の証言者よ、

「出でよ、語れ、すべてを正すのだ」

 

あなたはもう一人ではないと何度でも言おう!

| | 10:30 | comments(0) | trackbacks(0) |

狂気の館はいずこに

JUGEMテーマ:小説/詩

 

「取り戻せ自己という名の自分自身」

 

時に俺は励まされ、時に迷いが止まることがないまま

何度も笹舟のように揺れるこの思いを抱きしめながら生きている

 

間違いだったのか、間違いではなかったのかすらわからなくなる瞬間が来る

 

死という混乱が目の前にあった時には、とてつもなくクリアリーだったこの意識

大切な人や自分を失うことの怖さは計り知れない絶望で計り知れない落胆だった

 

力なき自分にひざは崩れ

力なき自分にかけるべき言葉も見つからず

力なき自分はまるで

詫びるかのように涙をぼうだに流した

 

さよならという言葉が見当たらない

さよならでは済ませられない何かが

俺には分っているのに

何も言えなかったあの日に似て

 

あの狂気の館から遠く離れて今を生きる

あの狂気の館はどこにあるのか

もう恐れることもない

どこか遠い記憶

どこか遠い場所で起こっている他人事のような世界

 

なのに、

あの日ぼうだに流した涙だけは忘れなくて

 

「君を助けられなくて、ごめん」

 

現実は早く流れる

誰かがどこかで苦しんでいたとしても

自分の身に降りかかるまでは痛くもかゆくもない

記憶だけが痛みをもってそこにある

 

俺にどうしろというのか

俺にどうしろというのか

 

俺は君の何でもないんだ

ましてや、正義漢でもない

 

あのおぞましい日々は遥か遠くなり

もはや他人事のように語れて笑える自分がいても

 

「君を助けられなかったことに変わりはないまま」

年月は行く

今年ももう終わりだね。

君は苦しい大変な毎日にいるらしいが

俺は痛くもかゆくもない日々に飽き飽きしているだけなのさ

そうさ、そうでも言わないと俺は

 

「涙があの日のようにぼうだに出てとまらないのさ?」

 

救いなんてものは、行動によりて与えられるとキリスト教が言う

救いなんてものは、痛みをわが身に置き戦った分だけ自分が自分に与えるものと

仏法は言う

 

俺は十字架を下げながら、祈りを捧げる

他人事さ、神が決めることさ?

君が帝釈天のように憤り憤怒しても、

俺はそれしかできないんだ・・・・

 

・・・・愛をくれないか、愛を・・・・

| | 11:14 | comments(0) | trackbacks(0) |

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